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大引越し

どこから話そうかな?
忘れないのように、引越しのことから書こうと思う。我が家は、大家さんの都合で5月末までに退去しなくてはならなかった。で、引越しの日はその前の5/25と26に決めた。25日は国際便で、26日は国内便。オーストラリアは、電圧の関係上、ほとんどの日本の電気製品が使えない。(これは、今度のネタにします。) それで、電気製品や家具は日本の家族や友達に譲ることにした。これが26日の国内便の引越し。


国際便は、大きく3つに分類しないといけない。
(1) Ship:船便で送る荷物(重いもの、大きいもの、壊れ物)
(2) Air  :飛行機で送るもの(すぐに必要なもの)・・・家の場合、300kgまで
(3) 手荷物: 自分たちでいっしょにもっていくもの(通常、1人20~30kgまで、だけど余裕でオーバしていた)


我が家は、子供部屋をつぶして、この分類で大体分けて荷物置き場にした。
ここで海外引越しのTips^^



  • 送りたい大きいものは事前に買って、船便用にする(我が家はふとんを購入)

  • 手荷物もBOXをうまく使えば、結構持っていける(我が家4人はスーツケース&BOXで計8個)
    これ以上はもてないと思った。

  • 関税で開けれられても突っ込まれないように、新品でないようにする

  • パッキングは、プロに任せる(引越し会社を使うとき。ついやりたくなるが、時間の節約になる)

ちなみに、我が家は、Japan Expressという会社に頼んだ。丁寧かつスピーディで、大満足。
国際引越しは、5人がかりで、朝8:45から3:30には終わってしまった。Box150個ぐらい(内、Airが15個、ほとんどが子供のおもちゃ^^) 引越しには、引越し大好きの母君も来たが、出番がなかった。ひとついいアドバイスとしては、「お茶代として、1人1000円ぐらい渡しておきなさい、一番偉い人に」というものだった。これで、妻のお茶の心配がなくなり、少しぐらいの私たちのわがままも聞いてもらえた。渡すのは、10時の休憩の前にするべし。


今回はこのくらいで。^^ コワラビー

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