スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

動物あわせ

動物あわせ

1)よく知っている動物の名前をカードに書き、2つに分ける

  たとえば、ライ/オン、トナ/カイ、

2)子供たちを2つのチームに分ける

3)カードを子供たちの背中につける。

 そのとき、ペアーのカードが同じチームにあるようにする

4)子供たちは「私は何色をしていますか?」とか

 「私には縞模様がありますか?」とか聞きながら自分とペアーの

 文字を持つ人をさがす。

5)早く正しい組み合わせを見つけたチームが勝ち

※チーム分けをはっきりさせるため、あらかじめカードの隅に赤と青の目印をつけておくと良い

 

動物ハンター

1)動物園にいるような動物の名前を紙に書く。同じ名前を2枚ずつ用意する

2)名前を書いた紙を良く混ぜて、一人に一枚ずつ配る

3)子供たちは、もらった紙に書いてある動物の鳴き声をまねして、

 自分と同じ動物を探し出す

4)早く自分の相手を見つけた子供が勝ち!

※非常に騒々しいが、小さい子供から大人まで一緒になって遊べるよ。

 

 
スポンサーサイト

メモリー

めもりー1

1)名刺かはがきぐらいの大きさのカードを用意する

2)反対語どうしの2枚を一組にし、できるだけたくさんの

  反対語のペアをカードで作る

  (形容詞、名詞、動詞などで分けても面白い)

3)カードを伏せて並べる

4)あとは、神経衰弱の要領で、楽しんでください。

 

メモリー2

1)1チーム最低5人ずつ、10人必要。あとレフリーも。

2)テーマを決めて、片方のチームが一人ずつ名前をあげる。

  たとえば、動物

  1.かえる 2.うし 3.うさぎ 4.ぞう

3)次の相手方のチームの代表がそれをすべて覚えていて、全部言う

 ことができたら、得点10点 何度か交互に当てっこして、得点の

 多い方が勝ち

4)負けたチームは、×ゲーム。歌を歌ったりしてもらう。

 

 

 

絵を見て話しましょう

子供たちと遊ぶゲームを紹介します。

 

絵を見て話しましょう

1)子供たちをいくつかのチームに分ける

2)リーダは1枚の絵を見せる

3)それぞれのチームは、その絵について、制限された時間内にできるだけ多くの文章を作る

4)一番多く文章を作ったチームが勝ち!

 

お話作り(米:Round Robin)

1)リーダか子供がお話しのきっかけになる分を言う

2)どの子供も自分の番が回ってきたときに、少なくとも一つの分を加え、

 皆で協力して、一つのお話を作る。

3)録音されたお話を、あとで聞くと面白いよ。

 レコーダーがないときは、先生がメモを取っておく。

 

 

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。